DRITT DRITTEL


黒木俊介による宅録主体のユニット。1980年4月10日生まれ。宮崎県出身。
2003年、Cornelius「Point」のリミックスコンテストに入賞、「PM」に収録されるにあたり名義を 「Dritt Drittel(ドリット・ドリッテル)」として活動を本格的に開始。2009年、1stアルバム「Lektion No.1」をfelicityよりリリース。
演奏・ミックス、アートワーク・ビデオ、発想から発送まで偏執的に一人で行うそのあらびきサウンド×ヴィジョンは「完成度より感性度」とも言える、いい加減でいい湯加減の世界観を繰り広げている。待ち合わせには上野の西郷どんの下、もしくはクリケット場を指定する 英国紳士風九州男児。
そして早弾きより早引きが得意なIT革命世代の前衛会社員。
ライブはサポートを交えバンド編成「D.D.Q.(DRITT DRITTEL QUARTET)」でたまに活動中。
最近はもっぱら人間活動してます。
 

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