<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>RELEASES &#8211; felicity (フェリシティ)</title>
	<atom:link href="https://1fct.net/category/releases/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://1fct.net</link>
	<description>felicity (フェリシティ) の公式サイト。Official Website for the record label felicity in Tokyo.</description>
	<lastBuildDate>Sat, 11 Apr 2026 04:18:04 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=7.0</generator>
	<item>
		<title>delete featuring Keiya</title>
		<link>https://1fct.net/releases/delete-featuring-keiya</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 02:04:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[COLOR FILTER]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=9131</guid>

					<description><![CDATA[90年代後半から海外を中心に多数の作品を発表し、独自の音楽スタイルで評価を得てきたCOLOR FILTER。長らく活動再開を待ち望む海外ファンの声に応える形で、ついに再始動。 ボーカルにフランス在住のKeiyaをフィーチャー。Gang of Fourを彷彿させる鋭角的なポストパンクなバンドサウンドと、伸びあるKeiyaの歌声が出会う2026年の最新作「delete」。 「地球に落ちてきた彼と出会っ ... ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
90年代後半から海外を中心に多数の作品を発表し、独自の音楽スタイルで評価を得てきたCOLOR FILTER。長らく活動再開を待ち望む海外ファンの声に応える形で、ついに再始動。<br />
<br />
ボーカルにフランス在住のKeiyaをフィーチャー。Gang of Fourを彷彿させる鋭角的なポストパンクなバンドサウンドと、伸びあるKeiyaの歌声が出会う2026年の最新作「delete」。<br />
<br />
「地球に落ちてきた彼と出会ってしまった彼女。」<br />
別れと記憶の消去をテーマにした、星に帰る切ない世界観を描く1曲。<br />
<br />
フィーチャリング ボーカリスト <strong>Keiya</strong><br />
2000年代にポリスターレコードよりメジャーデビュー。その後、CMや他アーティスト作品への客演を経て、しばらくのあいだ海外を転々としながら、自分の歌と静かに向き合う時間を過ごす。現在はフランス在住。地元のミュージシャンたちとジャムを重ねながら、マイペースに音楽活動を続けている。<br />
<br />
<img decoding="async" src="https://1fct.net/wp-new/wp-content/uploads/2026/04/keiya.jpg" height="" width="260" alt="Keiya" /></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>眠れない君に (Raven Remix) feat. 甲田益也子</title>
		<link>https://1fct.net/releases/post-9140</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 14 Nov 2025 02:04:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[COLOR FILTER]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=9140</guid>

					<description><![CDATA[90年代後半から海外を中心に多数の作品を発表し、独自の音楽スタイルで評価を得てきたCOLOR FILTER。長らく活動再開を待ち望む海外ファンの声に応える形で、ついに再始動。 6作目のシングルは、エドガー・アラン・ポー『The Raven』に取り憑かれた、眠れない夜に生まれたセルフ・リミックス・トラック。ポエトリー・リーディングには、甲田益也子（dip in the pool）をフィーチャー。 フ ... ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
90年代後半から海外を中心に多数の作品を発表し、独自の音楽スタイルで評価を得てきたCOLOR FILTER。長らく活動再開を待ち望む海外ファンの声に応える形で、ついに再始動。<br />
<br />
6作目のシングルは、エドガー・アラン・ポー『The Raven』に取り憑かれた、眠れない夜に生まれたセルフ・リミックス・トラック。ポエトリー・リーディングには、<a href="https://dipinthepool.com/" target="_blank"><strong>甲田益也子</strong>（dip in the pool）</a>をフィーチャー。<br />
<br />
フィーチャリング : <strong>甲田益也子</strong>（こうだみやこ）<br />
<img decoding="async" src="https://1fct.net/wp-new/wp-content/uploads/2026/04/miyako_koda.jpg" width="320px"alt="甲田益也子" />
<br />
<br />
1985年、木村達司と結成したエレクトリック・デュオdip in the pool でイギリスのラフ・トレードからレコードデビュー。以後dip in the pool名義で10枚のアルバムをリリース。またソロとしては、細野晴臣、清水靖晃、ゴンザレス三上(GONNTITI)、TEI TOWA等豪華作曲家、プロデューサーを迎えた「Jupiter」をリリース。2016年にアムステルダムのレーベル Music From Memory からリイシューされた「On Retinae」が世界的再評価のきっかけとなり、国内外からのライブ、楽曲コラボレーションオファーが絶えない。昨年、音楽家の橋本一子氏と結成した新生ユニットVelaではVoiceパフォーマンス、リーデイングなどで即興ライブを展開している。<br />
dip in the poolの2025年のツアーCallingはバンド編成にて遠軽、上海、東京、広州の４都市で開催。<br />
<br />
<a href="https://dipinthepool.com/" target="_blank">https://dipinthepool.com/</a></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>眠れない君に feat. 甲田益也子</title>
		<link>https://1fct.net/releases/post-9143</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Sep 2025 02:04:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[COLOR FILTER]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=9143</guid>

					<description><![CDATA[90年代後半から、海外を中心に多数のリリースを重ね、独自の音楽スタイルで評価を得たCOLOR FILTER。現在でも海外ファンから多数寄せられる活動再開の希望に応え、ついに再始動。 5作目となる本シングルは、ポエトリーリーディングに甲田益也子（dip in the pool）をフィーチャー。 「眠れない君に、、、」今夜も暗闇を見つめるあなたに送るミッドナイトダブ。 フィーチャリング : 甲田益也子 ... ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
90年代後半から、海外を中心に多数のリリースを重ね、独自の音楽スタイルで評価を得たCOLOR FILTER。現在でも海外ファンから多数寄せられる活動再開の希望に応え、ついに再始動。<br />
<br />
5作目となる本シングルは、ポエトリーリーディングに<a href="https://dipinthepool.com/" target="_blank"><strong>甲田益也子</strong>（dip in the pool）</a>をフィーチャー。<br />
<br />
「眠れない君に、、、」今夜も暗闇を見つめるあなたに送るミッドナイトダブ。<br />
<br />
フィーチャリング : <strong>甲田益也子</strong>（こうだみやこ）<br />
<img decoding="async" src="https://1fct.net/wp-new/wp-content/uploads/2026/04/miyako_koda.jpg" width="320px"alt="甲田益也子" />
<br />
<br />
1985年、木村達司と結成したエレクトリック・デュオdip in the pool でイギリスのラフ・トレードからレコードデビュー。以後dip in the pool名義で10枚のアルバムをリリース。またソロとしては、細野晴臣、清水靖晃、ゴンザレス三上(GONNTITI)、TEI TOWA等豪華作曲家、プロデューサーを迎えた「Jupiter」をリリース。2016年にアムステルダムのレーベル Music From Memory からリイシューされた「On Retinae」が世界的再評価のきっかけとなり、国内外からのライブ、楽曲コラボレーションオファーが絶えない。昨年、音楽家の橋本一子氏と結成した新生ユニットVelaではVoiceパフォーマンス、リーデイングなどで即興ライブを展開している。<br />
dip in the poolの2025年のツアーCallingはバンド編成にて遠軽、上海、東京、広州の４都市で開催。<br />
<br />
<a href="https://dipinthepool.com/" target="_blank">https://dipinthepool.com/</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>melting ICECREAM (Remix) feat. かの香織</title>
		<link>https://1fct.net/releases/post-9155</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 30 Sep 2025 02:04:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[COLOR FILTER]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=9155</guid>

					<description><![CDATA[ICECREAM featuring かの香織のCOLOR FILTER ツネヨシリュウジによるチルな４つうちダンスリミックス フィーチャリング : かの香織（CAOLI CANO） 作詞作曲家、ソングライター 国立音楽大学卒業。非営利一般財団法人オーバーザレインボウ基金主宰 1983年、伝説のバンド「ショコラータ」のリードヴォーカルとして、東京・原宿のカッティングエッジなクラブシーンに鮮烈なデビ ... ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
ICECREAM featuring かの香織のCOLOR FILTER ツネヨシリュウジによるチルな４つうちダンスリミックス<br />
<br />
<p></p>
<br />
フィーチャリング : <strong>かの香織</strong>（CAOLI CANO）<br />
<img decoding="async" src="https://1fct.net/wp-new/wp-content/uploads/2026/04/cano-pro-1.jpg" width="320px"alt="かの香織" />
<br />
作詞作曲家、ソングライター <br />
<br />
国立音楽大学卒業。非営利一般財団法人オーバーザレインボウ基金主宰<br />
<br />
1983年、伝説のバンド「ショコラータ」のリードヴォーカルとして、東京・原宿のカッティングエッジなクラブシーンに鮮烈なデビュー。国内外の注目を集め、1980年代カルチャーを象徴するアイコン的存在、歌姫としてその名を刻む。バンドの無期限活動停止後は海外放浪の旅に出て、1991年、ソニー・ミュージックエンタテインメントよりソロデビュー。以降、これまでに20枚のアルバムをリリースし、テレビ、映画主題歌、アニメーションなど、多様なジャンルで楽曲提供およびプロデュースを精力的に行っている。<br />
<br />
さらに、1757年創業の老舗酒蔵「はさまや酒造店」（宮城県）の生家に生まれ、12代目当主として日本酒造りにも携わる。地域の復興と活性化を目指し、東日本大震災を契機に「オーバー・ザ・レインボウ基金」を設立。「ワンソングプロジェクト」を通じ、音楽を軸とした心のケア活動を展開。統廃合により消えゆく校歌を未来に遺すプロジェクトにも力を注いでいる。<br />
<br />
音楽と酒造という異なるフィールドを横断しながら、唯一無二の人生経験を重ねてきた軌跡は、アーティストとしての表現をより豊かに、より深く広げ続けている。<br />
<br />
<a href="https://caolina.net/" target="_blank">https://caolina.net/</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ICECREAM feat. かの香織</title>
		<link>https://1fct.net/releases/post-9159</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 30 Jul 2025 02:04:09 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[COLOR FILTER]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=9159</guid>

					<description><![CDATA[ボーカルにかの香織をフィーチャー 間も無く消えるこの星 二人の最後のサマーソング 90年代後半から、海外を中心に多数のリリースを重ね、独自の音楽スタイルで評価を得たCOLOR FILTER。現在でも海外ファンから多数寄せられる活動再開の希望に応え、ついに再始動。3作目となる本シングルは、かの香織をボーカルにフィーチャー。 この星に落ちてきた彼と出会ってしまった彼女。間も無く消えるこの星で、最後の夏 ... ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
ボーカルに<a href="https://caolina.net/" target="_blank"><strong>かの香織</strong></a>をフィーチャー<br />
間も無く消えるこの星 二人の最後のサマーソング<br />
<br />
90年代後半から、海外を中心に多数のリリースを重ね、独自の音楽スタイルで評価を得たCOLOR FILTER。現在でも海外ファンから多数寄せられる活動再開の希望に応え、ついに再始動。3作目となる本シングルは、かの香織をボーカルにフィーチャー。<br />
<br />
この星に落ちてきた彼と出会ってしまった彼女。間も無く消えるこの星で、最後の夏、最後の瞬間を描くショートストーリー。<br />
<br />
<p></p>
<br />
フィーチャリング : <strong>かの香織</strong>（CAOLI CANO）<br />
<img decoding="async" src="https://1fct.net/wp-new/wp-content/uploads/2026/04/cano-pro-1.jpg" width="320px"alt="かの香織" />
<br />
作詞作曲家、ソングライター <br />
<br />
国立音楽大学卒業。非営利一般財団法人オーバーザレインボウ基金主宰<br />
<br />
1983年、伝説のバンド「ショコラータ」のリードヴォーカルとして、東京・原宿のカッティングエッジなクラブシーンに鮮烈なデビュー。国内外の注目を集め、1980年代カルチャーを象徴するアイコン的存在、歌姫としてその名を刻む。バンドの無期限活動停止後は海外放浪の旅に出て、1991年、ソニー・ミュージックエンタテインメントよりソロデビュー。以降、これまでに20枚のアルバムをリリースし、テレビ、映画主題歌、アニメーションなど、多様なジャンルで楽曲提供およびプロデュースを精力的に行っている。<br />
<br />
さらに、1757年創業の老舗酒蔵「はさまや酒造店」（宮城県）の生家に生まれ、12代目当主として日本酒造りにも携わる。地域の復興と活性化を目指し、東日本大震災を契機に「オーバー・ザ・レインボウ基金」を設立。「ワンソングプロジェクト」を通じ、音楽を軸とした心のケア活動を展開。統廃合により消えゆく校歌を未来に遺すプロジェクトにも力を注いでいる。<br />
<br />
音楽と酒造という異なるフィールドを横断しながら、唯一無二の人生経験を重ねてきた軌跡は、アーティストとしての表現をより豊かに、より深く広げ続けている。<br />
<br />
<a href="https://caolina.net/" target="_blank">https://caolina.net/</a><br />
</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Arche LP</title>
		<link>https://1fct.net/releases/plp-6987</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 16 Sep 2020 01:39:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[mouse on the keys]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=9008</guid>

					<description><![CDATA[ArcheのLPバージョンが初回完全限定生産で9月16日のリリースが決定。A面はCDと同内容、 B面にはスペシャルトラックとして2016年リリースの名作3rd EP『Out of Body』を完全収録した豪華スプリット盤となっている。]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
ArcheのLPバージョンが初回完全限定生産で9月16日のリリースが決定。A面はCDと同内容、<br />
B面にはスペシャルトラックとして2016年リリースの名作3rd EP『Out of Body』を完全収録した豪華スプリット盤となっている。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Thus spoke gentle machine</title>
		<link>https://1fct.net/releases/pcd-24963</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 05 Aug 2020 10:32:27 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[the perfect me]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=9014</guid>

					<description><![CDATA[ブラックミュージックからインディーロックやジャズ、ファンク等あらゆるジャンルの音楽を巧みにミクスチャーした独特の世界観で感度の高い音楽リスナーから支持を受ける福岡が生んだ若きサウンドクリエイター西村匠のソロユニットthe perfect me。ソロ体制になってから初のフルアルバムが2年の制作期間を経て8月5日felicityから発売されることが決定した。ゲストミュージシャンに白根賢一(GREAT3 ... ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
ブラックミュージックからインディーロックやジャズ、ファンク等あらゆるジャンルの音楽を巧みにミクスチャーした独特の世界観で感度の高い音楽リスナーから支持を受ける福岡が生んだ若きサウンドクリエイター西村匠のソロユニットthe perfect me。ソロ体制になってから初のフルアルバムが2年の制作期間を経て8月5日felicityから発売されることが決定した。ゲストミュージシャンに白根賢一(GREAT3,manmancers)、高桑圭(Curly Giraffe)というプレイヤビリティの高い強靭なリズム隊をサポートに迎えつつ全編を覆うクールでアーバンな情景はまさにオンリーワンの世界を構築している。どこか醒めた風情の歌声はもちろん、ソングライティング、アレンジ、トラックメイク、そしてミックス、マスタリングに至るまで全てを司った個性が光る楽曲群。ポップな佇まいがありながらもグッと奥深いオルタナティブ性が光る独特の世界が魅力。近年隆盛を見せる福岡インディーシーンにおける最注目アーティストの金字塔的一枚ともいえる作品となっている。<br />
<br />
<br />
なお、リリースへ向けて、同アルバムに参加している白根、高桑から以下のコメントも届いている。<br />
<br />
■コメント<br />
--------------------------------------------------------<br />
パーフェクトミーのアルバムをコロナ禍で聴いている。<br />
一緒に過ごした夏の日々の結晶。受話器から聴いた初めてのガールフレンドの声。夜カーラジオから流れてきたドライマティーニに浮かぶ三日月みたいなポップス。明け方に踊った甘い汗で蒸せるキラーチューンのように僕の鼓動をワクワクと振動させてパーフェクトにユーの虜です。<br />
<br />
白根賢一<br />
--------------------------------------------------------<br />
若い世代でこういうセンスの持ち主が現れるのはいいね。<br />
福岡在住なのも興味深い。<br />
彼の、のほほんとした柔らかい人柄からエッジの効いた音が作り出される所がギャップ萌えポイントである。<br />
皆様是非。<br />
<br />
Curly Giraffe<br />
--------------------------------------------------------<br />
<br />
<br />
1. fools singing poetry for all love<br />
2. two colors expressway (album ver)<br />
3. french press<br />
4. Thus spoke gentle machine<br />
5. on the veranda<br />
6. Burn<br />
7. Iron lamp<br />
8. sheep come at the same time<br />
9. active lunch (album ver)<br />
10. twin sparrows<br />
11. seven second delay<br />
12. Dance (album ver)<br />
13. It is modern and style of love<br />
14. drive around by the basement car park<br />
15. Invention No.1 G dur<br />
</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>REALIZE</title>
		<link>https://1fct.net/releases/pcd-24951</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 03 Jul 2020 10:01:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[おとぎ話]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=9011</guid>

					<description><![CDATA[「サブスク時代のおとぎ話はサイケデリックなネオソウル」おとぎ話のニューアルバムは『REALIZE』完全版！全曲インストヴァージョンを追加収録したコンプリートエディション！！ バンド結成20周年で繰り出す新機軸。 音数を減らして研ぎ澄まされたR&#038;B的な音作り。 新進気鋭のサウンドクリエーターthe perfect meのミックスによるチャレンジングな作品です。 バンド結成20周年を迎えたおとぎ話。「 ... ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>「サブスク時代のおとぎ話はサイケデリックなネオソウル」おとぎ話のニューアルバムは『REALIZE』完全版！全曲インストヴァージョンを追加収録したコンプリートエディション！！</strong><br />
<br />
<br />
バンド結成20周年で繰り出す新機軸。<br />
音数を減らして研ぎ澄まされたR&B的な音作り。<br />
新進気鋭のサウンドクリエーターthe perfect meのミックスによるチャレンジングな作品です。<br />
<br />
バンド結成20周年を迎えたおとぎ話。「サブスク時代のおとぎ話はサイケデリックなネオソウル」を旗印に音数を減らして研ぎ澄まされたバンドアンサンブル。デジタル配信先行で話題となった今作はいつもより肩の力が抜けてどこか余韻を残すような幻想的な世界はネオソウルのビート感を携えたR&B的な方向性です。ミニマルながらも入り組んだリズムは聴きどころでAmPmのプレイリストに選ばれるなど話題の新進サウンドクリエーターthe perfect me（西村匠）がミックスを手掛けたチャレンジングは作品です。CD化にあたり全曲のインストを追加収録。ここでも彼のサウンドメイクの一端が垣間見れます。<br />
<br />
<br />
01. NEW MOON<br />
02. HELP<br />
03. REALIZE<br />
04. AGE<br />
05. BYE<br />
06. M<br />
07. BREATH<br />
08. GAZE<br />
09. NOTICED IT<br />
<br />
[BONUS TRACK]<br />
10. NEW MOON (inst)<br />
11. HELP (inst)<br />
12. REALIZE (inst)<br />
13. AGE (inst)<br />
14. BYE (inst)<br />
15. M (inst)<br />
16. BREATH (inst)<br />
17. GAZE (inst)<br />
18. NOTICED IT (inst)</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>Arche</title>
		<link>https://1fct.net/releases/pcd-4554</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 Jun 2020 02:00:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[mouse on the keys]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=8987</guid>

					<description><![CDATA[新定義する原理原則のmouse on the keys 彼らが発明し、彼らにしか出来ない、ピアノとドラムによるミニマルなオルタナティブミュージックという音楽の原理原則をいま改めて定義する。ファン待望の4th EP "Arche"リリース決定！ 密度の濃い2019年を過ごしたmouse on the keys。2月と8月にデジタルシングルをリリースし、3月には東名阪福仙ツアー、そしてNHKスペシャル ... ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>新定義する原理原則のmouse on the keys<br />
彼らが発明し、彼らにしか出来ない、ピアノとドラムによるミニマルなオルタナティブミュージックという音楽の原理原則をいま改めて定義する。ファン待望の4th<br />
EP "Arche"リリース決定！</strong><br />
<br />
密度の濃い2019年を過ごしたmouse on the<br />
keys。2月と8月にデジタルシングルをリリースし、3月には東名阪福仙ツアー、そしてNHKスペシャルドラマ「詐欺の子」サントラをROVO勝井祐二氏とともに手掛けた。また"MOROHA"<br />
"ROVO" "Yasei Collective"らとのツーマンライブや、"全感覚祭 19" "AFTER HOURS TOKYO '19"<br />
"EMOTIONAL RIOT" "鉄工島フェス 2019"<br />
などのイベントへの出演、台湾・中国への海外遠征など、チャレンジングでアウトプットの多い年だった。<br />
<br />
濃密な活動を経て得た着想は、彼らが発明したピアノとドラムによるミニマルなオルタナティブミュージックという、彼らしか出来ない音楽の原理原則をいま改めて定義すること。それにより近年の創作活動や、また未来をもすべて肯定することを試みる4曲となっている。レコーディングエンジニアは昨年envyの新作も手掛け、長年mouse<br />
on the keysのレコーディングとライブPAを手掛ける山下大輔が担当した。また今作は彼らのレーベルfractrecと、オルタナティブミュージックレーベルfelicityがコラボレーションする初の作品となる。<br />
<br />
今年1月にはねずみ年にちなんだDE DE MOUSEとのツーマンイベント『MOUSE 2<br />
MOUSE』を渋谷ヒカリエホールで開催しソールドアウトを記録した。2020年も濃密に活動することになるだろう。<br />
</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>THRASH &#039;EM ALL!! 2020</title>
		<link>https://1fct.net/releases/pcd-26077-8</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[admin_fct]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Jun 2020 15:48:57 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[RELEASES]]></category>
		<category><![CDATA[RAZORS EDGE]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://1fct.net/?p=9001</guid>

					<description><![CDATA[日本のスラッシュハードコアの名盤「THRASH 'EM ALL!!」から20年！ ツインギターとなったRAZORS EDGEが衰えぬハイエナジーで新たに命を吹き込んだ再録盤と廃盤となっていたオリジナル盤のリマスターとの2枚組がリリース！ 当時世界も認めた「軽くて速くてハイテンションな」ハードコアサウンドを生み出したレイザーズエッジが2000年の1stアルバム「THRASH 'EM ALL!!」と1 ... ]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>
<strong>日本のスラッシュハードコアの名盤「THRASH 'EM ALL!!」から20年！<br />
ツインギターとなったRAZORS EDGEが衰えぬハイエナジーで新たに命を吹き込んだ再録盤と廃盤となっていたオリジナル盤のリマスターとの2枚組がリリース！</strong><br />
<br />
<br />
当時世界も認めた「軽くて速くてハイテンションな」ハードコアサウンドを生み出したレイザーズエッジが2000年の1stアルバム「THRASH<br />
'EM ALL!!」と1998年のデビューシングル「THRASH<br />
MARCH」などの初期曲を再録した全20曲。ツインギターになったことによって起こったケミストリーをバンド内で爆発させ、新しい作品として聞けるハイブリッドな再録盤となっている！<br />
<br />
1996年KENJI RAZORSを中心に結成された、スラッシュハードコアバンドRAZORS<br />
EDGE（レイザーズエッジ）は今や世界に誇るスラッシュハードコアバンドとしてシーンに君臨する。常軌を逸した激しい性急なビートにひたすらシャウトを詰め込むこのジャンルでは、サウンドと同様、短命なバンドが世界的に見ても多い。そんな中、彼らは数度のメンバーチェンジを経ながらも決して立ち止まることなく活動を続け、これまでにシングル2枚、アルバム6枚、ミニアルバム1枚、ベストアルバム1枚も発表してきた。その曲数、優に120曲超えである。この事実は驚嘆に値する。ライブハウスで常に存在感を放ち続けているがゆえにその凄さがあまり認識されていないようだが、短命を宿命付けられたジャンルにおいて意欲的に新しいサウンドへ取り組み続けたクリエイティビティと、どんな困難を迎えようがステージに立ち続けた強靭なメンタリティはもっと評価されるべきである。<br />
<br />
そんな彼らが、記憶にも新しい結成20周年のベスト盤RAZORS MANIA」(2016 THRASH ON LIFE<br />
RECORDS)から4年、彼らの最初の金字塔でもある2000年にリリースされた1stアルバム「THRASH 'EM ALL!!」(2000年<br />
CH)と初期音源を合わせて全20曲の再録盤をリリースする！20年ぶりに甦る名盤は昨年加入した新ギタリスト2名とのケミストリーを爆発させ、全てを更新するハイブリッドな作品となった！（RAZORS<br />
EDGEのツインギター体制は初となる）<br />
2000年当時の録音メンバーはリーダーであるKENJI<br />
RAZORSしか残っていない。つまり今回の再録盤でのレコーディングは別バンドと言っていいほどの違いがある。当時の残すべきところは空気感も含めてハイパーに再現し、それを各パートのリアレンジによって新しく仕上げ、オリジナルと聴き比べる楽しさも十分にある強力な再録盤となった！<br />
<br />
<br />
DISC 1（再録盤）<br />
01. SUGAR ROOM IS BURNING<br />
02. MORE SOUL FOR BEAT<br />
03. FUTURE PRESIDENT<br />
04. BORN AGAIN<br />
05. DOWNER BRAINS<br />
06. DOGS<br />
07. MY EAR IS DUMB<br />
08. LIVINGDEAD<br />
09. DENGEKI THRASH!!!!<br />
10. LIFE<br />
11. WORLD IS ONE<br />
12. YOU CAN JUST LIKE...<br />
13. THRASH 'EM ALL!!<br />
14. THRASH MARCH<br />
15. SNAKE-BITE<br />
16. SUCK UP TO IT<br />
17. NOT THE SAME<br />
18. NO MARK<br />
19. NINJAH TUNER<br />
20. GLOW IN THE DARK<br />
<br />
DISC 2 （リマスター盤）<br />
01. GLOW IN THE DARK<br />
02. LIVINGDEAD<br />
03. MORE SOUL FOR BEAT<br />
04. THRASH 'EM ALL!!<br />
05. SUCK UP TO IT<br />
06. NINJAH TUNER<br />
07. YOU CAN JUST LIKE...<br />
08. BORN AGAIN<br />
09. SNAKE-BITE<br />
10. DOWNER BRAINS<br />
11. WORLD IS ONE<br />
12. LIFE<br />
13. DENGEKI THRASH!!!!<br />
14. MY EAR IS DUMB<br />
15. FUTURE PRESIDENT<br />
16. BORN AGAIN<br />
17. NOT THE SAME<br />
18. NO MARK<br />
19. DOGS<br />
20. THRASH MARCH<br />
21. LIVINGDEAD<br />
22. SNAKE-BITE<br />
23. SUGAR ROOM IS BURNING<br />
24. MORE SOUL FOR BEAT<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
</rss>
